紙の出版物で自費出版ビジネスする可能性。←まだまだ有ります!

2015-11-15


何年も前から「自費出版でメシ食っていけるわけがない」、「自費出版ビジネスなんて旨みがない」などといわれ続けてきたが‥‥、

今のところですが、メシ食っていけてます! お仕事何本も取れてます!

こういうことをいう人に限って旧態依然としたガチガチの商業出版でやってるベテランの人だったりする。ちょっと愚痴ですが。


20代からの下の若い世代は紙メディアのマスコミは「周辺」なのだ!(まあ、マスコミという言葉も死語かも) 要は幼少の頃からゲーム機に親しみ、ネット環境が当たり前で育ったので紙メディアというのはサブ的な存在といえるかもしれないですね。

しかし、年配の方にとって紙の書籍は至上のモノといえるかもしれません。世代別に階層別に可能性を検討すればいいのです。

頭を捻ればいい企画は生み出せるし、それは必ずものになると思います!

大事なのはコンセプトとターゲットのすりあわせですね。そのためのリサーチが重要。ネットなどを元に情報収集してリアルに足を運ぶことです!

まだまだヴィレの新企画は続きます!




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