~9月20日(土)、京都国際マンガ・アニメフェア2014視察

2014-09-24

先日の文学フリマ出展で気分がハイになってしまいましたが、ゆっくりする暇(いとま)も無いままにさまざまなイベントを視察しました!

まずは、9.20(土)京都市の平安神宮の近くにある「みやこめっせ」で開催された「京都国際マンガ・アニメフェア2014」へ。


「京まふ」のポスター。えらい盛り上がりの予感!

「京まふ」のポスター。えらい盛り上がりの予感!


入場待ちの列は大通りを渡って京都市美術館裏側まで連なっていました

アリエナイ! 入場待ちの列は大通りを渡って京都市美術館裏側まで連なっていました~。


朝8:40頃に伊丹市の自宅を出発、阪急京都線で烏丸駅まで行き、京都市営地下鉄に乗り換え東山駅で下車。そこから北へ徒歩5~7分のところにイベント会場「みやこめっせ」があります。しかし、10:30前にも関わらず会場前は、長蛇の列!どころか、列はみやこめっせの周りを囲んで東側にある京都市美術館の裏側まで達していました~!入場するまでなんと1時間10分もかかりました。

これが「みやこめっせ」

これが「みやこめっせ」


これは最近版の「宇宙戦艦ヤマト」ですね。

これは最近版の「宇宙戦艦ヤマト」ですね。


集英社「週刊ヤングジャンプ」のブース。京まふ限定のヤングジャンプ試し読み版が無料配布してました。

集英社「週刊ヤングジャンプ」のブース。京まふ限定のヤングジャンプ試し読み版が無料配布してました。


もうおなじみ「進撃の巨人」の巨人像。

もうおなじみ「進撃の巨人」の巨人像。


なつかし~。「北斗の拳」ブース!ギャグバージョンで聖帝サウザーのキャラが際立っていました。

なつかし~。「北斗の拳」ブース!ギャグバージョンで聖帝サウザーのキャラが際立っていました。


入場するまで1時間以上と大変な人出でしたが、会場内も満員状態で異様な空間でした。キャラ食ゾーン、CLAMP原画展などは、数10分待ちの状態。まともに視察できたのは上の写真で紹介されてる3Fの出展ゾーンくらいでした~。ドえらい人ごみの中をまわりましたが、改めて「マンガ・アニメのコンテンツパワーは強大、日本はマンガ・アニメ大国」と実感させられた一日でしたね!




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